
バイオプロポーザー社CEOの須藤政浩と申します。
新型コロナウイルスの流行で、世界中の人々の日常が変化し、全てにおいて転換期が到来しました。
バイオプロポーザー社としても、この転換期を受け入れて、全ての事業の見直しを致します。
ヘアケア・スキンケアの開発の他に、医療の現場で使用されている素材を取り入れた商品開発を現在すすめております。
ヘアケア・スキンケアの OEM.ODM 開発、売上で世界第1位のCOSMAX社・韓国のBIO.J.international社と共に開発チームを結成し、医療と美容を融合した新しい商品開発をしていきたいと思います。
これから新たにスタートするバイオプロポーザー社のビジネスに、是非ご期待下さいませ。
それでは、皆様にお会いできる日を楽しみにしております。
バイオプロポーザー株式会社 CEO 須藤 政浩
| 社名: | バイオプロポーザー株式会社 |
| 代表: | 代表取締役 須藤 政浩 |
| 住所: | 〒104-0061 東京都中央区銀座 6-13-9 GIRAC GINZA(ジラク銀座)8F |
| TEL: | 03-5931-7926 |
| FAX: | 03-5931-7927 |
| 日本・流通センター: | 株式会社アイキュー 〒327-0844 栃木県佐野市富岡町1333 TEL 0283-85-8105 FAX 0283-85-8106 |
| 韓国支社: | CS Trading Co.,Ltd 韓国(026234)Seoul市江南区論峴路85Gil58,7F TEL 070-7863-5987 FAX 050-4099-7834 |
セラスキン・デュアルビーシリーズに使用されているヒト羊水由来幹細胞培養液について
幹細胞とは、多様な種類の身体組織に分化できる能力を持った多機能性細胞を言い、未分化の状態で存在していて、損傷した組織を回復するための多様な医学分野へ応用されている。
幹細胞培養液内には、皮膚健康にとても重要な多様な成長因子(Growth facto)とコラーゲン、フィブロネクチンなどの細胞外気質のような約130種類の多様な活性物質が含有され、改善に役に立つ化粧品の原料として発展されたのである。
細胞基盤のバイオ技術の先導企業である(株)バイオソリューションは、16年間のノウハウと技術力で、幹細胞培養液化粧品の原料であるSTeM水を特許登録(特許1017646140000)し、成長しているコスメディカル化粧品の市場へ進出した。

STeM水は、豊富な成長因子及び細胞外気質を含有していて、無血清(XENO-FREE)培養システムを持ち、他社品と違う特徴を持っている。また、食品医薬安全処の告示の基準によりドナーの適合性の評価、遺伝的安全性の検査、細胞毒性評価を通じて、安全性をより高めた化粧品の原料である。
幹細胞培養液の化粧品は、多様な化粧品の剤形への開発が進行中であり、問題性の皮膚悩みを解決するためのソリューション化粧品として市場での期待を高まっている。